若さを保つポリフェノール
沖縄県与那国島に自生する長命草は、強い紫外線と潮風にさらされた厳しい環境で育つ生命力の強い植物です。
長命草に含まれるポリフェノールであるクロロゲン酸には、優れた抗酸化作用があるため若さを保つ効果やがんを抑制する効果が期待されています。
えがおの青汁は、大麦若葉や長命草を主な材料とした青汁で、大麦若葉や長命草の豊富なビタミン、ミネラル、食物繊維を摂れるだけでなく、長命草の優れた抗酸化作用を期待できるため、元気な老後を送りたい方ピッタリの青汁です。
沖縄県与那国島に自生する長命草は、過酷な環境で育つ植物でポリフェノールを多く含む野菜でもあります。
長命草に含まれるポリフェノールであるクロロゲン酸には、ガン細胞やウィルスに感染した細胞を攻撃するナチュラルキラー細胞(NK細胞)を活性化する働きがあると報告されています。
ナチュラルキラー細胞の働きは、年齢とともに低下していきます。高齢になるほど癌や生活習慣病になってしまう割合が多くなるのは、ナチュラルキラー細胞の働きの低下と関連性があるからとも言われています。
クロロゲン酸は、りんごやゴボウなどにも含まれていますが、長命草は生命力に溢れる植物であることからもわかるように、多くのクロロゲン酸を含んでいるのです。
長命草は、クロロゲン酸以外にもルチンというポリフェノールを含んでいます。
ルチンは、蕎麦や柑橘類などにも含まれ、毛細血管を修復したり強くする効果があるため、脳卒中や高血圧の予防などの効果が期待されています。
また、長命草に含まれるビタミン、ミネラル、食物繊維は野菜の王様といわれるケールよりも豊富に含む栄養素もあるため、青汁の原料として優れた野菜なのです。
えがおの青汁は、熊本県阿蘇産の大麦若葉と沖縄県与那国島の長命草を主な原料とした青汁で、野菜のもつ様々な力を摂ることができる青汁です。
抹茶風味で続けやすい
えがおの青汁の原料となっている大麦若葉や長命草は、青汁のイメージにありがちな青臭さや独特の苦みが無く、クセのない味です。
また、抹茶をベースとした味付けになっているので飲むことが苦にならず、むしろ美味しく飲むことができます。
青汁は、続けることでその効果を実感できます。えがおの青汁は、美味しく続けられる青汁なのですぐに効果を実感できるでしょう。
えがおの青汁は、熊本県阿蘇産の国産大麦若葉を主成分としながらも、沖縄県与那国島産の長命草(ボタンボウフウ)を配合していることが特徴です。
長命草(ボタンボウフウ)は、生命力に満ち溢れた植物で「1株食べれば、1日長生きする」という言い伝えがあるほど体の元気を保とうとする力を支えてくれます。
さらに、えがおの青汁は、ショウガオールという有用成分に着目し、高知県の三州生姜を熟成発酵させた発酵黒生姜を配合しています。えがおの青汁は、中高年や年配の方の健康維持にピッタリな美味しく続けられる青汁です。
また、美味しく続けることができるえがおの青汁は、国産大麦若葉のもつ自然な甘さが凝縮されていて、ビタミン、ミネラル、ポリフェノール、食物繊維を豊富に含んだ理想的な青汁です。